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ふるさと納税を親の為に。見守り&認知症対策をしませんか?

ふるさと納税を親の為に。見守り&認知症対策をしませんか?

親に感謝・ふるさとにお礼

ふるさとで暮らす親の為に、24時間365日の見守り&認知症対策があれば安心です。
ふるさと納税サービス利用券

見守りサービスは、値段が高くて利用できないと思っていた方!!
ふるさと納税を活用すれば、実質負担2000円で利用できます!!(寄付80,000円の場合)
(注※所得により控除範囲は異なります。)


本サービスとふるさと納税の組合わせで出来ること(機能詳細はページ末尾)
  • 24時間365日の見守りができる。
  • 『今何してる?』と思った時、いつでも様子を確認できる。
  • 自らの記録を残し、認知機能の変化の把握が出来れば、早めの受診で安心できる。
  • 要介護になってしまう前に、早く気づいて介護離職防止に役立てる。
  • 親が住み慣れたふるさとで元気に暮らし続けられる支援は、なによりの親孝行になる。
  • 返礼品(利用券)の充当で安価にサービスを受けられる(下記表参照)。
  • 親が住む・自分も育ったふるさとへの寄付で恩返しもできる。

寄付金額と利用券対応表(所得により控除範囲は異なります)
寄付金額(控除範囲内) 利用券(役務) 追加の自己負担
\30,000 \9,000 \15,000
\40,000 \12,000 \12,000
\50,000 \15,000 \9,000
\80,000 \24,000 \-

  • ※1 本サービスの年間利用料(24,000円)に利用券を充当します。
    →差分は追加の自己負担となります。
  • ※2 例えば、控除範囲内にて8万円を寄付した場合、追加の自己負担なしでご利用可能です。
  • ※3 例えば、兄弟で控除範囲内にて5万円と3万円の寄付をした場合、合算8万円とし追加の自己負担なしでご利用可能です。
  • ふるさと納税例
  • ※4 ご利用にはインターネット環境が必要で費用は利用者様負担となります。
    インターネット環境のない方は当社までご相談ください。

控除限度額に応じて寄付金額をお選びいただけます。

ふるさと納税での見守り&認知症早期の気付き支援サービスを実施している自治体でのみ寄付を受け付けています。

サービスを受ける自治体を選択して下さい。



寄付金額4万円チケット 寄付金額8万円チケット
寄付金額3万円チケット 寄付金額5万円チケット


お届けまでの流れ
  • (1)寄付お申し込み後、「株式会社アイトシステム」より、 高齢者見守り・認知症早期の気づき支援サービス利用券(アイシルご登録用URLのお知らせ及びご登録用ID)を送付いたします。
  • (2)利用券に記載されている期日までに登録URLよりご登録をお願いいたします。(登録期間は、利用券発行日より30日です。)
  • (3)ご登録いただいた情報に基づき、初期設定をさせていただいた後、アイシルをお届け、サービスの利用開始となります。

  • ※お礼品到着確認後から1年間『見守りプラス認知のアイシル』を用いたサービスをご利用いただけます。
    (利用終了日までに継続のご希望がない場合は、サービスが自動的に停止します。)
  • ※継続利用をご希望の方は、別途ご契約または寄付をしていただく必要がございます。
    (契約終了の前々月までに継続希望のお電話を頂きますようお願いします。)
  • ※継続の場合、利用終了月の翌月より利用料が発生いたします。
  • ※利用券は期限迄に必ずご利用ください。期日を過ぎた利用券はご利用いただけません。
  • ※利用券の払戻等は出来ません。


本サービスの詳細情報

『見守りプラス認知のアイシル』

見守りプラス認知のアイシル

見守りプラス認知のアイシル』は見守り機能に認知症の早期の気づき機能を搭載した高齢者支援システムです。
センサを用いた24時間、365日の見守り機能に加えて、押しボタンとAIを用いた認知症の早期気づき機能を搭載し、早期認知症(MCI)の早期発見につなげます。



スマートホンを用いた見守り

離れて暮らす家族や介護者は、PCやスマホから簡単にクラウド画面にアクセスできます。
又スマホアプリのLINEにアイシルを登録すると、LINEの画面から日々の活動状況をグラフで確認することが可能です。



日毎グラフの活用

アイシルクラウドの画面やLINEから送られてくる日毎グラフを活用すると、離れて暮らす家族や介護者は、高齢者様の一日の状況を一目で把握することが可能です。 朝何時に起きて、きちんと食事をとっているか、薬を飲んでいるか等の状況がグラフから読み取れます。又外出状況や、引きこもり度合いを把握することも可能です。


AIを用いた認知機能判定

クラウドに蓄積されたボタン情報やセンサ情報の過去と現在のデータを比較することで様々なことが見えてきます。しかし、これらの情報を一つひとつ人の目で確認するには多くの手間と時間が必要です。アイシルはAIを活用し、クラウドに蓄積された膨大なデータを解析し、生活状況の変化度を一目で判定できるようになっています。